焼酎・日本酒をつくる熊本県北の酒蔵 |お酒の雑学/>花の香酒造株式会社

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熊本甘藷と天然地下水で仕上げた芋焼酎。

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創業より110余年。伝統の技術を現代まで培ってきた九州の酒蔵、花の香酒造です。

熊本国税局主催の酒類鑑評会で優等賞を受賞した芋焼酎『茂作(もさく)』は熊本県下No.1の芋焼酎。

黒麹仕込みと常圧蒸留製法で芋の風味をそのまま活かした茂作は、お酒に興味をもちはじめた初心者から毎日お飲みの焼酎通まで、全ての焼酎ファンに支持されています。

『花の香701』が2013年秋期全国酒類コンクール新開発部門にて、3位を獲得。

フルーティーな香りがする花の香701は、女性から評判です。

お寿司がもっと美味しくなる発泡清酒「鮨びぃる」好評発売中。

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くまモン仕込み!極良のうまみを持つ赤芋・熊本甘藷(高系14号)を贅沢に使った芋焼酎 茂作

[お酒の雑学*]

・ビールは栄養もあることから、長旅で不足しがちな栄養を補うとして、愛飲されていたのです。
・世界で初めて缶ビールが登場したのは1935年アメリカ。


・ワインが熟成していくと、タンニンや色素などのぶどう成分が不溶性になって沈殿し、澱ができます。


・ワインの香りを表現する時に使う言葉。


・喉の神経は味をほとんど感じませんが、ビールを飲むと、この神経が刺激を受け、強い快感を生み出します。これがいわゆるビールの「喉越し」です。


・ワインは料理との相性だけでなく、飲む順序も大事です。


・吟醸酒=精米歩合60%以下の白米、米麹及び水、又はこれらと少量の醸造アルコール(白米重量の10%以下)を原料とし、吟味して醸造した清酒で、固有の香味及び色沢が良好なもの。


・グラスに足がついているのは、持ったときの手の温度でワインの温度が変わらないようにするため。


・純米酒=精米歩合70%以下の白米、米麹及び水を原料として製造した清酒で、香味及び色沢が良好なもの。


・ギネスブック(現ギネスワールドレコード)はビール会社が作ったというのをご存知ですか?


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芋本来のうまみと甘みを閉じ込めた深い味わい・・・熊本甘藷(高系14号)と天然地下水で仕上げた芋焼酎かこみ!

[お酒の雑学18]

・ ベルギー・リーフマンズ社の「グリュークリーク」。瓶ごと湯煎にかけて、あたためてからいただきます。
・眠り込んでしまう程の過度の飲酒は、脳への負担が大きく大変に危険です。


・涙箸...鍋ものなどから具をとるときに、受け皿を使わずしずくを落とすこと。


・冷卸(ひやおろし)[生詰め]=秋に一夏熟成させた新酒を貯蔵桶からそのまま樽詰めしたもの。現在では出荷の時に加熱処理をせずにビン詰めしたものを言います。


・アセトアルデヒドは非常に毒性が強く、飲酒時の顔面紅潮、動悸、吐き気、頭痛などの忌まわしい症状はすべてコイツのせいなのであります。


・迷い箸...並べられた料理をどれにしようかと迷って、器の上で箸をあちこちに動かすこと。


・ストレス解消法の代表と言えば、お酒を飲むこと。


・ワインエキスパート(⑳日本ソムリエ協会認定《J.S.A》) 1996年に設定されたばかりの新しい資格。


・純米酒=精米歩合70%以下の白米、米麹及び水を原料として製造した清酒で、香味及び色沢が良好なもの。


・「お酒に弱い人の方が、老人性痴呆症であるアルツハイマー病にかかりやすい」。


詳細はここをクリック公式サイトへGoo⇒創業110余年の老舗酒蔵 花の香酒造ショップサイト

[タグ]花の香酒造,花の香,はなのか,酒,日本酒,清酒,焼酎,酒蔵,熊本,九州

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このブログ記事について

このページは、kowataが2014年3月18日 14:06に書いたブログ記事です。

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